大阪光のルネサンス2018の最寄り駅やアクセスを詳しく!見どころと点灯時間も

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大阪光のルネサンス2018に行こうと思ったものの、「最寄り駅はどこ?」「駅からどこにどう向かえばいいの?」とお困りではありませんか?

 

この記事では、大阪光のルネサンス2018の「最寄り駅」や「電車でのアクセス」を詳しくお伝えしています。

 

また、「イルミネーションの点灯時間」「見どころ」も^^

 

「中央公会堂ウォールタペストリー」や「中之島イルミネーションストリート」など、見どころ満載のイルミネーションイベント「OSAKA光のルネサンス2018」。

 

迷うことなくたどり着いて、ゆっくり楽しんでいただけるよう丁寧に書いています。

 

ぜひ参考にしてみて下さいね。

 

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大阪光のルネサンス2018の開催期間と開催場所は?

 

開催日程・開催時間

 

開催日程2018/12/14(金)~12/25(火)の12日間
点灯時間17:00~22:00 光のマルシェ(屋台・飲食ブース)は16:00~22:00

 

※同時期開催されている「御堂筋イルミネーション2018」は、2018/11/4(日)~12/31(月)58日間となり、「大阪光のルネサンス2018」と期間が異なりますのでご注意くださいね。

 

開催場所

 

開催場所は大阪中之島エリアで、大阪市役所周辺~中之島公園になります。

 

 

大阪光のルネサンス2018の会場は、「中央会場」「東会場」の2カ所に分かれています。下記地図を参考にどうぞ。

 

大阪光のルネサンス 中央会場 東会場地図

 

中央会場では、メインプログラムである「ウォールタペストリー・大阪市中央公会堂会館100周年記念公演」、「光の交流プログラム-台南・光の廟埕-」、「中之島イルミネーションストリート」などが行われます。

 

つまりメインの会場ですね^^

 

「大阪市役所のイルミネーション」や「総合インフォメーション」も中央会場です。

 

もう一つの会場である東会場では、「大道芸」「親子で作るオリジナルミニランタン教室」などが行われています。

 

こちらは中央会場にくらべ人が少なく、落ち着いたエリアとなっています。デートでイルミネーションを見ながらゆっくり歩くのにも、ピッタリですね^^

 

「光のマルシェ(屋台)」は中央会場にも東会場にもあります。

 

大阪光のルネサンスの飲食ブース「光のマルシェ」については、下記記事で詳しくご紹介しています。参考にしてみて下さい^^

大阪光のルネサンス2018の屋台の場所やメニューを詳しく!お得に食べる方法も

2018年9月16日

 

 

大阪光のルネサンス2018の最寄り駅やアクセスは?

 

中之島イルミネーション 最寄り駅

 

上の地図で、駅と会場の位置関係がお分かりいただけますでしょうか。

 

京阪「なにわ橋駅」は中央会場の場所にありますので、中央会場までは徒歩0分となっています。

 

でも大阪(梅田)からは、Osaka Metro(地下鉄)御堂筋線「淀屋橋駅」の利用が便利です。Osaka Metro御堂筋線、京阪「淀屋橋駅」からだと徒歩約2分となっています。

 

Osaka Metro堺筋線(地下鉄)、京阪「北浜駅」からは徒歩約2分、Osaka Metro(地下鉄)谷町線、京阪「天満橋駅」から徒歩約10分です。

 

大阪(梅田)駅から、「御堂筋イルミネーション2018」を眺めながら歩くのもオススメ。

 

梅田の阪神前交差点から光のルネサンスの会場まで、徒歩約15分で着きますよ!

 

まとめますと、

 

 

  • 京阪「なにわ橋駅」1号出口 徒歩0分
  • Osaka Metro(地下鉄)御堂筋線、京阪「淀屋橋駅」1号出口 徒歩約2分
  • Osaka Metro(地下鉄)堺筋線、京阪「北浜駅」26号出口 徒歩約2分
  • Osaka Metro(地下鉄)谷町線、京阪「天満橋駅」 徒歩約10分
  • Osaka Metro御堂筋線、阪急、阪神「梅田駅」 、JR「大阪駅」 徒歩約15分 

 

 

ただご注意いただきたいのが、「大阪光のルネサンス」内は混雑を避けるために一方通行となっているという事です。

 

例えば京阪「なにわ橋駅」から出てくると、ルートの途中から鑑賞することになってしまいます。

 

鑑賞ルートの始まりは中央会場の入口です。大阪市役所のところですね。

 

ルートの最初から見る場合は、中央会場の入口に一番近い「淀屋橋駅」の利用をオススメします。

 

大阪光のルネサンス2018の見どころは?

 

多彩なイルミネーションで、見どころは本当に沢山あるのですが、特にオススメの見どころを3つご紹介しますね!

 

<見どころ1:ウォールタペストリー>

 

 

今年は「大阪市中央公会堂」が開館100周年を迎える記念イヤーのため、「大阪光のルネサンス」内の大人気プログラム「ウォールタペストリー」が、100周年アニバーサリーを記念した特別仕様となっています。

 

間違いなく一番の見どころです!

 

2016年までは大阪府立中之島図書館で行われていた「ウォールタペストリー」ですが、昨年2017年から会場が「大阪市中央公会堂」に変更となりました。

 

「大阪府立中之島図書館」が会場だった時は、鑑賞者入れ替え制で常に待ち時間が30分~120分だったのですが、「大阪市中央公会堂」に観覧場所が変更で会場が広くなり、多くの人が一度に鑑賞できるように^^

 

並ばずに鑑賞できるようになったのは、嬉しいですよね。

 

開催時間は、17:00~21:00。

 

2018年の1回の公演時間は今のところ未定ですが、2017年の時は約8分でした。雨天決行で、観覧無料です。

 

<見どころ2:中之島イルミネーションストリート>

 

 

中央会場「みおつくしプロムナード」にある、全長約150mのケヤキ並木のイルミネーションストリート。

 

ケヤキ並木の光が音楽に合わせて色とりどりに変化する演出があり、幻想的です。

 

開催日程前の12/1から12/13の期間も、「プレビュー期間」として15分に1回約5分程度音楽との光がシンクロする演出を楽しむことができます。

 

長く楽しめるのが嬉しいスポットですね。

 

<見どころ3:光のマルシェ(屋台)>

 

 

光のマルシェとは、OSAKA光のルネサンスの飲食ブース(屋台)のことです。中央会場にも東会場にもあります。

 

2018年は、

「赤でお出迎えしよう!」をコンセプトに「RED Christmas PARTY」を開催!

 

と発表されています。

 

会場も料理もドリンクも「赤」で装飾されているようですよ。クリスマス気分をしっかり味わえそうで、楽しみですよね。

 

ご当地メニューであるB級グルメのキッチンカーも大集合します。

 

ちなみに昨年のメニューには、ソーセージやポテト、クリームシチュー、焼きそば、たこ焼き、ローストビーフ、からあげ、ピザなどがありましたよ^^

 

もっともっと沢山のメニューがあり、屋台での食事も楽しめますね。

 

開催時間は、16:00~。点灯時間よりも1時間早い時間から始まります♪

 

まとめ

 

こちらの記事では、大阪光のルネサンス2018の「最寄り駅」「電車でのアクセス」「イルミネーションの点灯時間」「見どころ」をお伝えしました。

 

駅からの歩く距離だけで言うと中央会場に出入口がある京阪「なにわ橋駅」が最寄り駅なのですが、会場内は一方通行のため、「なにわ橋駅」の利用ですと途中から見ることになってしまいます。

 

ルートの最初から中之島のイルミネーションを見るには、地下鉄御堂筋線、京阪電車の「淀屋橋駅」からのアクセスがオススメ

 

見どころは、「ウォールタペストリー」「中之島イルミネーションストリート」「光のマルシェ(屋台)」です。

 

寒い季節ですので、暖かい服装でゆっくり楽しんで来てくださいね。

 

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