MIU404|3話ネタバレと感想!菅田将暉が謎の男で登場

miu404 3話 あらすじ ネタバレ

星野源さん、綾野剛さん主演のMIU404(ミュウ ヨンマルヨン)。

MIU404の舞台は「警視庁刑事部 第4機動捜査隊」で、街中で起こった事件を24時間以内の解決に挑む1話完結の物語です。

この記事では、第3話のネタバレあらすじをご紹介しています^^

第3話のゲストは、人気ドラマ『アンナチュラル』のキャラクターで出演する大倉考二さんと吉田ウーロン太さん。

そして第3話から、菅田将暉さんも登場しました^^

では早速、MIU404第3話のネタバレをしていきたいと思います!

 


MIU404 3話のあらすじは?

<第3話あらすじ>

西武蔵野署管内でイタズラの通報が頻発している。西武蔵野署の刑事・毛利(大倉孝二)と向島(吉田ウーロン太)によると、イタズラ通報は“通報したプレイヤーが警察から逃げ切ったら勝ち“というネット上のゲームのルールを模倣した愉快犯の遊びであるという。これまでそのイタズラ通報に対応した警官全員が犯人に逃げ切られていると聞いた伊吹(綾野剛)は「足で負ける気はしない」と、犯人逮捕に名乗りを挙げる。

後日、伊吹と志摩(星野源)が管内をパトロールしていると、入電中に通話が切れるというこれまでのイタズラと同じ手口の通報が入り…。

引用:https://www.tbs.co.jp/MIU404_TBS/story/

第3話のゲストは、大倉孝二 さん、吉田ウーロン太さん。

えっ?そこで登場?の岡崎体育さん。

そして、サプライズスペシャルゲストが!!ラスト2分、見逃せません^^

放送日の7月10日、主題歌「感電」を歌う米津玄師さんの公式YouTubeチャンネルが突然こんなことに。。。

なんだなんだ??MIU404 第3話は、エンターテイメント祭りです!

 


MIU404|3話のネタバレ!「分岐点」

夜の公園。公衆電話から110番通報する女性。「助けて!」

電話BOXの外には黒い帽子をかぶった男がドアを叩く。

「助けて!殺される!」途中で切れる電話。

 

そいつ、足速いの?

機捜本部の朝。

桔梗隊長は携帯電話で誰かと話しをしている。

「ごめんごめん。私が出る時寝てたから、起こしちゃ悪いと思って」「ありがと。私もだーいすき(ハート)」

勤務終わりで本部に立ち寄った志摩と伊吹。

その会話を聞きながら、桔梗の後ろを歩いている。

にやにやしながら、桔梗に声をかける伊吹。

伊吹:「お疲れ様です!」
桔梗:(今の会話聞かれてた。。?)「お疲れ様。」 

4機捜の分岐所に戻った、志摩と伊吹。

まだニヤニヤしている伊吹を見た志摩は、あきれ顔。

401の陣馬と九重も帰って来た。

西武蔵野署管内で、いたずら110番通報が発生したという。

西武蔵野署管内では、この一年で10件以上の強制猥褻犯が発生している。

帰宅途中の女性をスタンガンで襲い長時間身体を撫でまわし、逃亡している。

そして、いたずら通報はこの日で3件目。

こちらはネットゲームを模倣した愉快犯だというのだ。警察に通報し、警察から逃げ切るまでを楽しむゲーム。

伊吹:「で、そいつ足速いの?」

これまでの警察官は、全員取り逃がしている。

 

待て、警察だ!

公衆電話で制服姿の女性。外には黒いキャップでジャージ上下の男がいる。

「早く、助けて!!」

そう叫ぶと女性はゆっくりと受話器を置き、ゆっくりと公衆電話の外に出る。

犯人らしき男と笑いながらじゃれあい、「また明日」と声をかけその場を去って行った。

犯人を装う男は、友達のようだ。

「捕まんなよー!」と手を振り微笑む女性は、女子高生だった。

今日も、メロンパン号で巡回する404。

いたずら通報が来ないかと、嬉々として運転する伊吹をたしなめる志摩。

404に無線が入る。

西武蔵野署管内、公園内の公衆電話より緊急通報。

通報者は若い女性。黒い帽子の男に追われている。

現場に到着したメロンパン号を、遠くから見ている犯人。ブルートゥースで誰かと連絡を取っている。

伊吹:「けーいさつだぁー、悪い人、出てきて下さーい!」

奇妙な様子を見てたじろぐ犯人。

仲間は複数いる。その一人が号令を出す。「いいから初めろ」

志摩と伊吹の前に、黒いキャップとジャージの男が現れた。

志摩:「勝てるんだろうな?」
伊吹:「任せとけ。余裕。」

伊吹と目が合うも、逃げようとしない犯人。

志摩:「こういう時に、かける言葉があるんじゃ?」
伊吹:「あー、。。」

顔を見合わせ、2人が叫ぶ。

「待て、警察だ!」

その声を号令にするかのように、スタートを切る犯人。

それを見て、伊吹もスタート!

トレーニングされたような走りで逃げる犯人。追う伊吹。

差が縮まったかと思いきや、ん?もう一人いる??

初めの男と違う、同じ格好をした男が伊吹の前を走る。

余裕で逃げ切る男。悔しそうな伊吹。

犯人のイヤホンからは、仲間からの称賛の声!ガッツポーズ!逃げ切ってゴール!

犯人の男たちは、高校生だった。

 

機捜うどん

犯人を逃した伊吹が、路上でしゃがみこんでいる。

車を回してきた志摩が、運転席から声をかける。

志摩:「あれー、伊吹刑事、おひとりですかー?」

しょんぼりとしゃがみ込む伊吹を見て、この上なく嬉しそうに、笑う志摩。

伊吹:「あんなんインチキだもん。」

4機捜分所に戻った、404。

陣馬と志摩が「機捜うどん」を作っている。今日は焼うどんのようだ。

九重:「相手に走り負けたという事ですか?」
伊吹:「相手は1人じゃなかった!角を曲がるたびに、別の奴にチェンジしてた!」
九重:「証拠は?」
伊吹:「証拠はない、雰囲気が違った。」
あきれ顔の九重。

証拠がなく、伊吹は逃げられたと陣馬も言う。

すると、冷静に状況証拠を語る志摩。

「犯人役は全部で4人。全員同じ服装で同じキャップ。彼らが溜まっていたところにあった自販機は、防犯カメラが仕込まれている『見守り自販機』。ここにばっちり顔が映っているはず。」

そこまで分かっているのに、犯人を捕まえられなかった伊吹を見るために車を回してきた志摩に怒る伊吹。

嬉しそうに笑う志摩が一言。

「負け犬が!」

 

伊吹の魅力

食事を終え、仮眠する4機捜。

3秒で寝る陣馬。ソファで寝る伊吹。

志摩と九重は、皿を洗う。

九重:「よくやりますよね。隊長に進言して人員を入れ替えたらどうですか?」
九重は、伊吹に付き合っている志摩を見かねていた。

志摩:「一つ言っておくと、俺はあいつを意外と買っている。」
九重:「野性の勘と足の速さ。他に何が?」
志摩:「俺らに無い所。」

 

陸上部

バシリカ高校。

昨夜の犯人役の成川(鈴鹿央士)、 勝俣(前田旺志郎)の2人と、通報役の真木(山田杏奈)が下校している。

勝俣:「いたずら電話くらい大した罪じゃないって」
真木:「そうかもしれないけど。。。」
勝俣:「今の成川に、止めようなんて言えない」

陸上スパイクを眺めながら、悔しそうに涙を流す成川。

バシリカ高校に聞き込み調査する、西武蔵野署の刑事・毛利(大倉孝二)と向島(吉田ウーロン太)。

「虚偽通報の犯人を追った捜査員が、『犯人は陸上をやっている若者の可能性が高い』といってる。」

見守り自販機に映っていた4人の青年の写真を校長に見せると、うちの生徒ではないと即答。

何やら様子がおかしい。

陸上部の名簿を見せて欲しいと依頼すると、「うちには陸上部は無い」と言う。

西武蔵野署から、聞き込み調査の結果が来た。

「市内の全陸上部に、該当者無し」

犯人の走り方から、絶対に陸上部だと推理する伊吹。

西武蔵野署の刑事は、バシリカ高校の校長が怪しいと言っている。

この高校は、確かに陸上部は「今は」無い。しかし昨年までは存在していたのだ。

市内の高校陸上部に、聞き込みをかける。

バシリカ高校は入賞経験があるくらいの、中堅校。

他校の生徒も今年の大会にバシリカ高校がいないのを変に思ってはいたが、先輩たちからは「バシリカには関わるな」と言われているらしい。

理由は、トローチみたいな薬を売りつけられそうになったからだという。

高校生の間にクスリが蔓延・・?

 

シュレッダー

トローチみたいな薬=「ドーナツEP」

従来のMDMAより粗悪で安価。若者が手を出しやすいクスリだ。

「校長に名簿を出させる」桔梗隊長命令が出た。

しかしそれを察してか、校長は大急ぎで陸上部の記録を全てシュレッダーにかけていた。

名簿も、表彰状も。

犯人役の4人は、バシリカ高校3年の陸上部だった。

ドーナツEPで問題を起こしていたのは彼らの先輩世代だったが、連帯責任を取らされ泣く泣く廃部にさせられていたのだ。

今年で最後の大会。

復活させてもらえないかと直談判するも、校長は「連帯責任です。」と聞く耳を持ってはくれなかった。

俺たちはクスリはやっていない。先輩たちが。。。

虚偽の通報は、4件とも同じ女性と判明した。

年齢は10代と推定。恐らく陸上部のマネージャーだろう。

 

LikeとLove

九重:「相手が未成年でも、厳しく対処するべきだと思います。」
桔梗:「救うべきところは救うのが少年法。社会全体でそういう子供たちをどれだけ救いあげれるか、5年後10年後の治安はそこにかかっている。」

未成年をただ保護するだけでなく更生まで考えている桔梗、伊吹が真剣なまなざしで見つめる。

伊吹:「隊長。俺、隊長のこと好きだわ。めっちゃ好き。」

突拍子もないことを言い出す伊吹に、周囲あぜん。

慌てて志摩は伊吹に手錠をかける。野性の獣には檻が必要だった。。

生徒たちはまた罪を犯す?

伊吹:「奴らはまたやる。」
志摩:「どうしてまたやると思うんだ?」
伊吹:「走りたいから。走りたいんだろ、それだけじゃん。」

伊吹の推理に納得がいかない九重。陣馬と401号車で待機。

九重:「走りたいなら場所はいくらでもあるじゃないですか。1人で走ればいい。」
陣馬:「正しい道に戻してやらないとな。」

404も市内を巡回。

昼間のやり取りを思い出し、志摩が言う。

志摩:「隊長に好きだのなんだのセクハラまがいの事を言うな。」
伊吹:「俺は尊敬の意味を込めていったの。だから安心して、志摩ちゃんのとは違うから。俺のは、Likeの意味・・・」
志摩:「ちょっと待て、何の話だ。」
伊吹:「隊長のこと好きでしょ?Loveのにおいがする。」
志摩:「あのな、隊長は・・」

志摩が何かを言いかけたその時、無線から緊急通報が入る。

工業団地内の公衆電話より通報が入った。声紋分析の結果前回の通報者と同一人物と確認。

 

よーい、ドン

現場に到着した404。

公衆電話に近づきながら、隠れている犯人に呼びかける伊吹。

伊吹:「はい、警察だ。自首するなら今だぞ。」

ひるむ犯人たち。まだ高校生なのだ。

しかし、これが最後と決めた。やるしかない。

伊吹の前に姿を現した第一走者が、スタートを切る!それを見届け、ゆっくりとスタートを切る伊吹。

よーい、ドン!

伊吹、追う。相変わらずフォームが美しい。高校生に追いつけるか!?

角を曲がり、キャップをバトン代わりに第二走者の勝俣へ。

伊吹はそのまま追う。差はまだ縮まらない。

第一走者の後ろから、401が到着。

その場で確保。

「警察だ、逃げろ!」ブルートゥースに向かって叫ぶ。

ブルートゥースから聞こえてくる声に慌てる高校生たち。

志摩は404に積んでいたマウンテンバイクに颯爽とまたがり、隠れていた第三走者を追う!

勝俣に合流した、アンカー成川。

後ろからは伊吹が迫る!スピードは全く衰えていない。

二手に分かれ逃げる、勝俣と成川。伊吹は勝俣を、九重は成川を追う。

 

同じ?

いつもならとっくに合流している時間になっても、4人が来ない。

待ちくたびれる真木に、近づいてくる男がいた。

変出者(岡崎体育):「1人?かわいいね。。。」

スタンガンを持って、真木を襲う。

真木は近くの公衆電話から通報。ゆっくりと迫る犯人。

オペレーター:「あなたのお名前は?」
真木:「真木かおり!早くっ、早く来てっ」

音声は、前回までの通報と同一人物と判明。

しかし、確かに同じ声だが、今までとは違う緊迫感が。。。

401車内に、緊急通報の無線が流れる。

陣馬と、先ほど確保した第一走者。

「通報者は、真木かおりと名乗っている。」

真木かおりは、陸上部のマネージャーだと言う。

第三走者に追いつく志摩。

「真木かおりが猥褻犯に襲われた。」

それを聞いて足を止める第三走者。

「お前らの業務妨害が、犯人逮捕を遅らせたんだよ!」

 

分岐点

成川に追いついた九重。

真木かおりの情報が、陣馬からの無線に入る。

九重:「成川が目の前にいます。」
陣馬:「放っておけ。全員至急、公衆電話!!」

九重が追うのをやめると、成川は更に逃げようとする。

九重:「成川!」

呼び止める九重。一瞬振り返るも、再び逃走する成川。

陣馬の呼びかけに「了解です。」と応答し、成川と逆の方向に走り出す九重。

追ってこない九重を少しだけ気にして、成川は再び走り出す。

勝俣に追いついた伊吹。

真木かおりの情報が、陣馬からの無線に入る。

伊吹:「俺は今から襲われた真木かおりを助けに行く。逃げるか来るか、今決めろ。」

勝俣は伊吹について行く。

西武蔵野署の刑事も現場に到着し、勝俣と他2人も確保された。

事の重大さに後悔し、涙する勝俣。

「これまでの通報は、自分と成川中心でやっていた。後輩たちは言いなりでノリでやってただけ、どんな罰でも受けます。お願いです、真木を助けてください。」

西武蔵野署の刑事・毛利:「警察は通報があれば調べもするし助けもしますよ。」

 

感電

通報から7分。

陸上部の3人、西武蔵野署、401、404、総出で猥褻犯を探せ!

伊吹と陸上部は足で、401と西武蔵野署はサイレン鳴らしてとにかく走り回る。

志摩は自転車。

自転車にまたがろうとする志摩の目の前に台車のタイヤ跡が。。。猥褻犯は台車を使っている。。。?

台車で真木を工場に運ぶ、猥褻犯。

路上に、真木の靴を発見した志摩。バディの伊吹に救援。

「伊吹、全力で来い!」
「了解。」走り続ける伊吹。

工場で真木を縛り付ける猥褻犯と対峙する、404。

猥褻犯ともみ合い、貯水槽に落ちそうになる伊吹。

水の中にスタンガンを入れようとする猥褻犯、伊吹、感電の危機!

志摩が手を伸ばす!

ここで、主題歌「感電」が流れる。

結局は2人して貯水槽に落ちてしまうが、陣馬が到着し犯人確保。

パトカーに猥褻犯を乗せ、勝俣と真木は涙ながらに反省をし、事件は解決。

しかし、九重は成川の行方が気になっていた。

 

社会的制裁

高校生たちは、家裁送りになり重い処分にはならないようだ。

しかし、ネットでは実名も顔写真も晒され、司法以上の社会的制裁を受ける事となった。

「積極的に晒していきましょう!」と意気揚々と叫ぶナウチューバー(渡邊圭祐)。

これから飲みに行きませんか?と桔梗に声をかける伊吹。

デートだと言って断る桔梗に、ショックを受ける。

陣馬:「子供。桔梗の子供。」
志摩:「息子がいるんだよ。」

 

ドーナツEP

逃亡を続け、未だ帰宅していない成川の前に男が現れる。

派手なシャツ、陽気な足取り。

謎の男:「なーりかわ、くんっ」

「君の味方♪」と笑う、関西弁のハイな男。

楽しもうや、と笑い手に持っているのは、カラフルな錠剤。。。

 


MIU404|3話を視聴した感想は?

今日のMIU404は、なんだなんだ!エンタメ祭りじゃありませんか!

綾野剛さんの疾走シーンは初回よりもかっこよかったし、星野源さんのマウンテンバイク姿も素敵でしたね^^

そして、ゲスト!

事前に知らされていたゲスト大倉孝二さんと吉田ウーロン太さんはもちろん、他にもとにかく濃ゆ~いメンバーが登場しました。

第3話ゲストキャスト

●猥褻犯:岡崎体育さん
●陸上部の生徒勝俣:前田旺志郎
●バッファロー五郎Aさん(どこで登場するかは、見つけてください!)

そしてそして、ラスト2分で登場した男。

これには見ていた私も「どぇぇぇ~!!」っと叫びました。

なんと、菅田将暉さん!

菅田さんは事件解決の「柔」の雰囲気を、一瞬で悪の「緊」へと世界観を変えました。

ほんと、一瞬で。

もう、来週最終回なの?と思わせるほどの演出の連打にやられました。

来週はまた別のストーリーが展開するので菅田さんの登場は無さそうですが、今回の伏線回収は後半で出てくるのでは?

毎回驚きの演出が登場するMIU404、ネタバレの後にもう一度見ると違った面白さがあって病みつきになりそうです♪

ちなみに、米津玄師さんの公式YouTubeチャンネルの謎は、番組終了後、23時に「感電」のMVが公開された!というビッグニュースでした^^

ネット上の感想もご紹介します!

<「MIU404」動画を無料で見る方法>

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まとめ

MIU404|3話ネタバレあらすじと感想!と題して、ご紹介してきました!

第3話はアンナチュラルのキャラクターをそのままに、毛利刑事と向島刑事が登場しましたね。

他にも豪華ゲストが出演してました^^

最後に菅田将暉さんも登場し、ツイッターもかなり盛り上がっています!

来週も本当に楽しみですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!




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